醍醐西小学校

 

京都市伏見区醍醐川久保町1


2025年11月20日  現地調査を行いました。

①芝管理は今年から新校長がされていますが良い引継ぎが出来ています。

②芝生の色も濃くて密度も高くて申し分ありません。


③雑草も冬芝に押されてあまり目立ちません。

④ジャングルジムの下は手が入らず雑草もはびこっていました。



2025年10月22日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①作業前の状態ですがマニュアル通り綺麗に短く芝刈りされていました。

②芝生の状態は非常に良くて短いが良く張っています。


③小雨の中コアリングを始めました。

④芝生が短く刈って有るのでコアが簡単に集まり助かりました。


⑤コアリングと集めたコアの様子ですが人数不足で遅れがちです。

⑥箕でコアを集めましたが雨を含んで結構重いので台車を使用して堆肥箱に運び入れました。


⑦雑草が少し増えたので冬芝(ライグラス)のタネを50g㎡量サイクロンで播きました。

⑧サンドドレッサーで山砂を1.1㎜厚で散布しました。



2025年7月24日  現地調査を行いました。

①4月から校長先生が代わられましたが芝生管理の引継ぎが上手く行っています。

②刈り高さも適切で芝生の葉色も良い状態です。


③雑草は所々に増加してきましたが綺麗に刈りこまれています。

④今年の異常な暑さで散水に苦労されているようでした。



2025年4月24日  現地調査を行いました。

①少し短めだった芝生が気温上昇でよく伸びてきました。

②今まで世話をして頂いた校長先生が退職され引継ぎをしています。


③やや葉色が淡いので肥料を数えたところ少し散布が抜けたようです。

④雑草も少なくて芝生はフカフカの良い状態です。



2025年1月30日  現地調査を行いました。

①全体に冬芝が少なくて水不足状態です。

②休憩時間に子供たちが盛んに利用するので擦り切れも激しいようです。


③年末以降の少雨で水不足になり冬芝の生育が不良になりました。

④ずっと管理して頂いた校長は3月で退職されます。



2024年11月22日  現地調査を行いました。

①子供たちが休憩時間に盛んに芝生グラウンドを利用しています。

②少し刈り高さが低かった(2段目)ので芝刈り機の目盛りを上げました。


③やや密度が低めですが夏芝もしっかり根を張っているので良い状態です。

④遊具の周りの芝生の傷みも少ない状態です。



2024年10月18日  秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①遠くから見たら綺麗な芝生でしたが雑草(ヒメクグ)が多くて作業前にまず芝刈を始めました。

②芝刈後にコアリングを開始しました。


③芝刈後にコアリングを開始しました。

④芝生の状態が悪いので良いコアが出てきませんでした。


⑤冬芝(ライグラス)のタネを45g㎡量サイクロンで播きました。

⑥撒きムラが出ないように縦横斜めにも播きました。


⑦サンドドレッサーで山砂を1.1mm厚で散布しました。



2024年7月25日  現地調査を行いました。

①少し乾燥気味ですが良い状態の芝生になっています。

②先に施工した部分ですが雑草が少し多くなってきました。


③後から施工した部分の雑草は少なめです。

④遊具の溶接補修工事でトラックが芝生の中に入っていました。



2024年4月25日  現地調査を行いました。

①気温が上がり冬期はやや大人しかった芝生が元気になってきました。

②多少の雑草は入っていますが非常に良い状態です。


③ブランコの下は深く土が抉り取られていました。

④子供たちはグラウンドより芝生の上で遊ぶことが多いようです。


⑤新1年生が芝生の上で体操の授業を始めました。



2024年1月25日  現地調査を行いました。

①秋の更新作業後の水不足及び肥料不足で冬芝の生育が少し良くありません。

②休憩時間には子供たちが盛んに利用しますが踏圧はあまりかかっていません。


③ブランコの下は土が深くえぐりとられています。

④プール際の一部は芝生密度が高いのですが全体に低密度です。



2023年11月24日  現地調査を行いました。

①冬芝の生育がやや不良で芝生の刈り高さも短めです。

②芝刈り機の高さを確認したが問題はありませんでした。


③丁寧な管理がされていますが、初期から乾燥が続き水分不足だと思われます。

④冬芝の生育密度が低いので茶色の夏芝の枯れ芝が勝っている。



2023年9月28日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①今夏の猛暑で散水不足になり芝生に乾燥害が少し出ています。

②コアリングを始めましたがコアが乾燥していてばらけます。


③コア集めを行わず冬芝のタネ播きを始めました。

④冬芝(ライグラス)のタネを45g㎡サイクロンで播きました。


⑤山砂を1.2mm厚でドレッサーで散布しました。



2023年7月28日  現地調査を行いました。

①芝刈りなどは適度に行われていますが全体に茶色が目立ちます。

②夏芝にやや元気がないのは、肥料不足が原因のようです。


③雑草は少なくてまずまず良い状態の芝生です。

④この部分も水分が不足してやや茶色の枯れ芝が目立ちます。



2023年4月20日  現地調査を行いました。

①肥料も良く効いて冬芝は非常に良い状態です。

②ブランコの下は土が削られて凹んでいます。


③遊具の周りも芝生の傷みが無く良い状態です。

④芝生の密度が高くて歩くとフワフワと気持ち良い状態です。