京都市伏見区小栗栖宮山1-1
【2002年~2015年度活動レポート】
【2016年~2019年度活動レポート】
【2020年~2022年度活動レポート】
①年末から用務員さんが病欠で管理が出来ていませんでした。
②通路際は子供たちが良く使うので剥げていますが奥はまずまずです。
③端っこの部分は踏圧が掛からず冬芝が伸びています。
①手前の部分は子供たちが良く利用するのですっかり剥げました。
②芝生の面積が少ないので傷むのは仕方がないことです。
③桜の木の下も子供たちが走るので円状に傷んでいます。
④残念ですが来春には学校統合するので閉校になります。
①用務員さんが病欠なので芝刈りを作業前に始めました。
②まずはコアリングを始めましたがコアは良くありません。
③少しだけ出たコアを集めました。
④冬芝のタネをサイクロンに入れました。
⑤冬芝(ライグラス)のタネを45g㎡サイクロンで播きました。
⑥サンドドレッサーで山砂を1.5㎜厚で散布しました。
①芝刈りが遅れ気味で雑草がかなり伸びています。
②この部分はオオバコなどの雑草が優占しています。
③芝生の密度は低目ですが芝刈りの高さが少し高めです。
④参考のため高さを下げて芝刈りを行いました。
①芝刈りが少し遅れたようですが良い状態です。
②この部分は雑草のオオバコなどがかなり入っています。
③管理が良くなり芝生の生育も良くなりました。
④せっかく良くなってきたのに学校統合で今年一年限りのようです。
①芝生管理が良くなり良い状態に仕上がりました。
②真ん中の部分は「太閤の千代枝垂れ桜」の葉陰になり冬芝が剥げています。
③奥の部分も冬芝がビッシリと定着しました。
④コード付き電気芝刈り機からエンジン式になり作業が早くなったようです。
①芝生の管理が良くなりまずまずの状態です。
②狭い芝生ですが子どもたちが盛んに走り回っています。
③やや肥料不足気味なので散布をお願いしました。
①芝生が縁石(レンガ)を越えて伸びていたので綺麗に切り揃えました。
②夏の乾燥による水分不足で草に元気がありませんがコアリングを始めました。
③良いコアはとれないのでコアリングの後、冬芝のタネを45g㎡サイクロンで播きました。
④山砂を1.3mm厚でドレッサーで散布しました。
①芝刈りが遅れて夏芝もかなり上へ伸びています。
②雑草が優占してきたので早い芝刈りを依頼しました。
③この部分は夏芝も少なくてオオバコが繁茂しています。
①少し手入れが遅れていますがまずまずの状態です。
②周辺部の雑草を出来るだけ取るようにお願いしました。
③建物の側に刈り草が積み上げられていました。
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