京都市教育相談センター(こどもパトナ)

京都市中京区姉小路通東洞院東入 曇華院前町706-3(元初音中学)
グラウンド芝生化
 (計約 1,480平方メートル〈春施工:1,260平方メートル 夏施工:220平方メートル 〉)

 


2025年11月18日 現地調査を行いました。

①芝生の状態は良いのですが芝刈りロボットが故障をしたようです。

②所々ロボットが芝刈りをした跡が見えます。


③芝刈りロボットは故障が無ければ非常に良い芝生管理が出来ますが・・・

④耐久性が十分でないのが惜しいですね!!



2025年10月8日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①ロボット芝刈機が刈った後、手押しエンジン芝刈機で低刈りして有り良い状態の中コアリングを始めました。

②コア集めを始めましたが芝が良く刈って有るので作業が捗ります。


③今日は暑くなり日陰での作業はホット一息つくことが出来ました。

④冬芝(ライグラス)のタネを雑草が多いので50g㎡サイクロンで播きました。


⑤目土を入れないので発芽を良くするためブラシで擦りこみました。

⑥簡単な作業に見えますが見た目以上にブラシが重くて汗をかきました。



2025年7月22日 現地調査を行いました。

①ロボットと手押し芝刈り機で作業していますがこの暑さの中で芝刈りが良く出来ています。

②やや芝生の勢いがないのは肥料が不足しているようです。


③雑草もかなり有りますが頻繁な芝刈りで増加を防げています。

④大活躍の芝刈りロボットが休憩していました。



2025年4月22日 現地調査を行いました。

①ロボットの故障も修理され順調に芝刈りがして有ります。

②全体的に芝生の葉色が悪いのは肥料が不足のためです。


③この部分は夏芝(ティフブレア)が繁茂していたため冬芝の定着が不良です。

④良い芝生のためには芝刈りと月1回の肥料散布が必須です。



2025年1月28日 現地調査を行いました。

①故障していた芝刈りロボットも先日から現役復帰したそうです。

②所々剥げた部分は有りますがまずまずまず良い状態です。


③肥料が固まって落ちた部分は芝生が枯れます。順番で肥料撒きを行ってますが不慣れな人も多いのでこんな時は箒で塊をバラスようにお願いしました。

④夏芝のティフブレアが茂っていた部分は冬芝の生えが不良です。



2024年11月19日 現地調査を行いました。

①芝刈りロボットですがケーブル(芝刈範囲を囲む線)が修理中で運転休止でした。

②ロボット芝刈機が故障で芝生が伸びてきました。


③冬芝の少ない部分は夏の雑草が繁茂していた部分になります。

④ここは雑草抑えのティフブレア芝を植えた部分ですが冬芝の発芽が悪くなっています。


⑤密生したティフブレア芝の影響で冬芝のタネが定着出来なかったようです。



2024年10月9日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①作業開始前の挨拶をしています。

②主が不在の芝刈ロボットステーション。お掃除ロボットと同じ仕組みです!!


③30分遅れですがコアリングを無事に開始しました。

④コアリングで出たコアを集めています。


⑤集めたコアはリアカーに載せて運び出しました。

⑥冬芝(ライグラス)のタネを40g㎡量交互に播きました。


⑦予算が不足してタネの量は5g㎡少なめですが後の管理でカバーして頂きます。

⑧発芽が良くなるようにタネをブラシで刷り込みました。



2024年7月23日 現地調査を行いました。

①ロボット芝刈機が良い仕事をして綺麗な芝生になっています。

②雑草はかなり多目ですが良く刈込んで良い状態になっています。


③奥の部分も良い状態ですが芝生は芝刈りが命です。

④今年から担当になったSさんにS君が状態を説明しています。


⑤ロボットが芝刈りをする範囲は地中にケーブルが敷いてあります。この部分が丁度境界線になります。



2024年4月22日 現地調査を行いました。

①芝刈りが綺麗に出来て雑草も少なくて非常に良い状態です。

②トラック内は雑草が少し混じりますがまずまずの状態です。


③奥の部分も良くなりました。

④3月から強力な助っ人が入りました。


⑤これが助っ人「芝刈りロボット君」です。雨降りでも毎晩働きます。

⑥3日で全体を刈り上げます。


⑦電気が少なくなってくると充電器へ帰り充電するそうです。



2024年1月23日 現地調査を行いました。

①入り口部分の芝生は非常に良くなりました。

②多少雑草(スズメノカタビラ)が混じってはいます。


③トラック内は夏の雑草が多かったので部分的に冬芝が定着不良です。

④この場所は植えた「センチピードグラス」の密度が濃い部分で冬芝が定着不良です。


⑤この部分は肥料が固まって落ちたので芝生が枯れました。



2023年11月21日 現地調査を行いました。

①入り口部分の冬芝はビッシリと生え申し分ない状態です。

②上から見たらビッシリ生えた芝生がビロードのようです。


③中央のトラック内も良くなってきました。

④雑草対策の夏芝(センチピ-ドグラス)の影響で冬芝の定着が不良になっています。



2023年10月11日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①最近芝生の管理が良くなり夏芝も回復してきました。

②コアリングで出たコアを集めています。出たコアはモミジなどの樹下に敷詰めました。


③冬芝(ライグラス)のタネをサイクロンで45g㎡播きました。

④冬芝(ライグラス)のタネをサイクロンで45g㎡播きました。


⑤土壌基盤が上がってきたので砂は入れずブラシでタネを擦り付けました。



2023年7月25日 現地調査を行いました。

①乾燥と肥料の不足で夏芝の勢いは弱いようです。

②トラック内も雑草が増加して夏芝の密度も低いようです。


③ここは雑草抑えにティフブレア芝を植えた部分ですが雑草が少ない。

④この部分は前回まで更新作業時に会員が雑草取りをしたので雑草は少なめです。



2023年4月18日 現地調査を行いました。

①芝管理が良くなり肥料の撒きムラも芝生も良くなりました。

②旺盛な冬芝が雑草を抑えて良い芝生になりました。


③素晴らしい緑がトラックとのコントラストで目に沁みます。

④芝生SC20周年記念の肥料散布機提供が大いに貢献しました。