京都市西京区大枝北沓掛町一丁目21-21 グランド芝生化(約2,300平方メートル)
【2002年~2015年度活動レポート】
【2016年~2019年度活動レポート】
【2020年~2022年度活動レポート】
①白く見える部分は夏芝の枯れた茎葉が多い部分です。
②生徒たちが盛んに使用する部分は踏圧が掛かり擦り切れや剥げが有ります。
③グラウンド基盤の凸凹は多少軽減されましたがまだ有ります。
④冬芝の密度も十分で申し分ない状態になりました。
①夏に施工した夏芝が良い管理で良く被覆しています。
②コアリングを始めて出たコアをトンボで集めています。
③生徒たちも授業で出てくれコアリングを始めました。
④冬芝(ライグラス)のタネを45g㎡量サイクロンで播きました。
⑤生徒も会員の補助を受けながらタネ播きです。
⑥芝生スクールのサイクロン(後方の黒い機械)も使用してタネ播きが順調に進みました。
⑦山砂を1.2㎜厚でサンドドレッサーで散布しました。
①更新作業(IS)から丁度1週間目ですが懸命に散水を行っています。
②基盤の状態が良くなかったので冬芝が早く衰退するように管理ストップお願いしていました。
③水やりや肥料撒きを控えたので冬芝はすっかり枯れて雑草だけが青々としています。
④水分の多い部分では早くも夏芝の発芽が始まっています。
①作業前の状態ですが冬芝は計画通りに枯れて殆ど残っていませんでした。
②未明まで降雨が有った影響で色の濃い部分は水分がまだ多い場所です。
③2台の機械でコアリングを始めました。
④出たコアは凸凹の有る部分に敷詰めていきました。
⑤暑い中参加者数が少ないのでかなりきつい作業になりました。
⑥発芽に悪影響の有る雑草が生えているのが気になり会員に抜いて頂きました。
⑦炎天下抜いても抜いても有るので全部は抜ききれませんでした。
⑧夏芝(バミューダグラス・リオ)を20g㎡サイクロンで播きました。
⑨細かいタネなので青色にコーティングして有ります。
⑩山砂をサンドドレッサーに積み込んでいます。
⑪ドレッサーで山砂を1.1㎜厚さで撒きました。
①右側部分は以前からの芝生地ですがこちらの芝生の生育は良い状態です。
②工事中は駐車場になっていた部分ですが芝生の生育がやや不良です。
③基礎工事の不良?で出来た陥没を直した部分で養生中です。
④排水不良で入れた軽石や小石が表面に出ていますが今後の更新作業時に悪影響が出そうです。
⑤発芽不良で追い播きを2回行ったので芝が密集してもやし状になり弱った部分。
①前回見た時はビッシリ生えていた冬芝が少し斑になっています。
②コーンで囲った部分は基礎工事の不良?で陥没していますが明日から補修工事に入るようです。
③足下がかなり深く陥没した部分ですが凹凸多い。
④前回は一面緑一色でしたが今は芝生が弱っています。(タネ播きを3回行ったので密植になり草勢が弱ったようです)
⑤肥料も良く効いている部分と効いてない部分に分かれています。
①校舎の増築工事が終わり芝生がリニューアルされたので見に来ました。
②多少芝生の抜けが有りますが綺麗な芝生に仕上がってきました。
③右側部分は芝生を剥がして土を入れ替えた部分になります。左側は元の土をほぐして使用しています。
④来年の初夏にはベース芝の夏芝のタネを播く予定です。
①校舎の増築工事中で芝生地は一面雑草(スズメノカタビラ)だらけです。
②工事中は車が入ったりしてグラウンドが凸凹になっていました。
③手前の緑の草は品種不明ですが良質の芝生のようです。
④11月末に完工予定の4階建ての校舎がそびえ立ってきました。
①緑の芝生の様ですが全部スズメノカタビラです。
②半分になった芝生地で生徒たちが歩行運動をしていました。
③奥に見えるのは校舎増築中の工事現場です。
④校舎増築工事は11月末まで掛かるとのことです。
⑤中を覗くと工事関係者の車がずらっと並んでいました。
①校舎増築工事で更新作業は無し、緑の草は雑草(スズメノカタビラ)です。
②奥の樹木下にも雑草が繁茂していました。
③来年の秋に完工予定で、その時に芝生部も回復工事になります。
①グラウンド部分の校舎増築工事が始まっています。
②2,340㎡の半分以上が工事部分になっています。
③増築工事は来秋に完工予定ですが、それまでこの部分の使用について検討中です。
④特に雑草が主体のため、工事部分の新しい芝生との差が出てくる事が懸念されています。
⑤この部分の雑草駆除について良い方法が望まれます。
①芝刈りが遅れて雑草のスズメノカタビラの花盛り部分が有ります。
②夏から校舎の増築工事が始まるので半分ほどの芝生地が無くなります。
③5月末の運動会に備えて整備が進んでいました。
④一部に良質の冬芝が有りますが品種は不明です。
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