元町小学校

京都市北区小山西元町14
校庭・中庭芝生面積: 約340平方メートル


2025年11月18日 現地調査を行いました。

①冬芝の状態はやや密度不十分な状態です。

②今秋の乾燥続きで水分不足になっているようです。


③グラウンド側もよく乾くので水分不足になっています。

④教頭先生に水撒きについてしっかりお願いをしておきました。



2025年9月30日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①作業前に手洗い場際のスノコが滑って危険なので取り除きましたが土と芝生でかなりの重量が有りました。

②中庭からまずコアリングを始めました。


③日当りが悪いので根張りが十分でなくコアはあまり出ませんでした。

④冬芝の種を50g㎡量サイクロンで蒔きました。


⑤日当たりの良いグラウンド側のコアリングを始めました。

⑥冬芝(ライグラス)のタネをサイクロンで播きました。



2025年7月22日 現地調査を行いました。

①中庭でやや日当り不足になりますがまずまずの出来です。

②手前は通路の影になるので剥げています。


③グラウンド側の方が芝生の生育は良さそうです。

④水不足が有りますが夏芝は乾燥に強いので大きな影響は受けていません。



2025年4月22日 現地調査を行いました。

①先日芝刈り機が故障したので芝刈りが遅れました。

②中庭はやや芝生の密度は低目ですが良い状態です。


③グラウンド側は芝刈りが途中で止まっていました。

④白く見えるのは芝刈り直後のためです。



2025年1月28日 現地調査を行いました。

①前回の調査時は良い状態だったのですが生育が不良です。(中庭)

②冬芝もか細い状態で生育していません。


③体育館側の状態も同様に生育不良です。確認するとWOS以降の芝刈と肥料やりが出来ていませんでした。

④教頭先生に肥料散布の手順と機械の操作を見本で行いました。


⑤早速操作をして頂き肥料の散布が出来ました。お忙しい中有難うございました。



2024年11月19日 現地調査を行いました。

①開放された中庭の芝生の上で発表会の練習をしています。

②5人のヒーロー達が楽しそうに演技練習していました。


③中庭で日当たりは良くないのですが良い状態です。

④グラウンド側は少し発芽が遅れたとのこと、散水量が少なかったようです。



2024年10月9日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①本校は面積も少ないので参加は少人数です。中庭のコアリングとコア集めを行っています。

②冬芝のタネを45g㎡量播きました。


③グラウンド側のコアリングを始めました。

④冬芝のタネを45g㎡量播きました。



2024年7月23日 現地調査を行いました。

①中庭部分は雑草がそこそこありますがまずまず良い状態です。

②状態を見ると芝刈りの回数はやや少な目でした。


③グラウンド側はやや乾燥気味ですが夏芝の密度は良い状態です。

④硬かった土が芝生のお陰で柔らかくなってきました。



2024年4月22日 現地調査を行いました。

①校舎に挟まれた中庭ですがやや葉色が淡いようです。

②肥料が少し不足しているようです。


③グラウンド側は冬芝の葉色も濃くて良い状態です。

④雑草(スズメノカタビラ)は多少入っています。



2024年1月23日 現地調査を行いました。

①中庭の冬芝ですが密度も高く良い状態です。

②下校中の生徒たちが芝生で遊んでいます。


③上から見ても芝生が非常に綺麗です。

④グラウンドの芝生は少し葉色が薄いようですが良い状態です。


⑤スズメノカタビラも入っていると思いますが見分けが付きません。



2023年11月21日 現地調査を行いました。

①中庭の芝生は芝刈り前ですが非常に良い状態です。

②放課後に子供たちが芝生の上で元気に遊んでいます。


③グランド側は少し生育が遅れたが懸命の散水で良くなりました。

④放課後の子供たちが元気に教頭先生と遊んでいました。



2023年10月11日 秋のウィンターオーバーシーディングを行いました。

①中庭の夏芝は日陰にはあまり有りませんが、まずコアリングを始めました。

②グランドの夏芝は結構定着しています。硬かった土も随分柔らかくなってきました。


③コアはあまり出ませんが集めて花壇の隅に撒きました。

④冬芝のタネを45g㎡サイクロンで播きました。


⑤タネの発芽を良くするためにブラシで擦り付けました。



2023年7月25日 現地調査を行いました。

①中庭部分は肥料と水分の不足で夏芝の密度は低いようです。

②中庭の緑の部分は大半が雑草になります。


③校庭側は夏芝の密度高く乾燥していますがまず良い状態です。

④夏休みに高温乾燥で散水が追いついていません。



2023年4月18日 現地調査を行いました。

①2月に教頭先生が怪我をされたため芝刈りが少し滞りました。

②芝刈り回数が少ないと芝生の密度が上がらず土が見えます。


③グランド側はスズメノカタビラがやや多めですが芝密度は高いです。

④硬かった土も芝生が生えて徐々に柔らかくなってきました。