京都市西京区大原野西境谷町2-8 校庭芝生面積:約250平方メートル
【2002年~2015年度活動レポート】
【2016年~2019年度活動レポート】
【2020年~2022年度活動レポート】
①芝生管理がきちっとされていて状態は良い。
②遠目から見ると非常に良い状態です。
③奥の部分も冬芝が生え揃っています。
④但し日当たりが少し悪いので冬芝の密度はやや低めです。
①狭い中庭ですがまずコアリングを始めました。
②日当たりが良く無いので良いコアはあまり出ません。
③冬芝の種(ライグラス45g㎡)をサイクロンで播きました。
④サンドドレッサーで山砂を1.2㎜厚で散布しました。
①芝管理は行き届いているので芝生はまずまず良い状態です。
②校舎と垣根に挟まれた狭小地の為、環境はあまり良くありません。
③奥の部分まで管理は出来ています。
④日照量が少ないので芝生の密度はやや低めになります。
①日当りの悪い中庭ですが良い芝生管理で芝生は良い状態です。
②雑草も少なくて手入れが良く行き届いています。
③日照量の影響で芝生の密度はやや低めになります。
④芝生の剥げている部分では夏芝が萌芽を始めました。
①やや冬芝の密度が低いのは中庭なので日当たりが一番の原因になります。
②管理している用務員さん達と一緒に芝生の状態を見ています。
③白く見えているのは夏芝の枯れた茎葉です。
④木の剪定前は陰になり生えが悪かった奥まで綺麗に冬芝が張っています。
①日当りの悪い中庭のため芝生の伸びは遅いようです。
②芝管理が適切に行われているので良い状態です。
③垣根下の芝刈りが出来ない部分の芝生はかなり伸びています。
④奥の部分は一番日当たりが悪いので芝生の生育が悪くて土が見えています。
①日照条件の悪い場所なので夏芝の生育はやや不良です。
②コアリングを始めましたが乾燥で砂埃が舞い上がります。
③乾燥と根張りが悪いのであまり良いコアは出ませんでした。
④少ないコアを集めています。
⑤冬芝のタネを45g㎡量サイクロンで撒きました。
⑥サンドドレッサーで山砂を1.5㎜厚で散布しました。
①芝刈りなどの管理は適切に行われています。
②右側は日陰になるので夏芝より雑草が多くなっています。
③左側の垣根が剪定されて日当たりが良くなり芝生も良くなりました。
①校舎と垣根に挟まれて日照時間が短い中庭です。
②冬芝は少し成長が悪くて芝生の密度が上がりません。
③上から見ると土が見える低密度の状態です。
④条件的には悪いがまずまず良い芝生の状態です。
①斜めから見ると非常に綺麗な芝生に見えます。
②芝生管理も良く出来ているのですがやはり日照不足で生育が弱いようです。
③真上から見ると芝生の密度が低いのが分かります。
④手前の右部分には「白クローバー」が繁茂していました。
⑤冬芝がクローバーの生育を抑えて今は縁の部分に少し残るのみです。
①手入れも行き届き良い状態だが芝生の密度はやや少ない。
②校舎と垣根の間で日照時間の少ないのが芝生の成長に影響しています。
③上から見ると密度の低いのが分かります。
①コアリングを掛けましたが、校舎側部分は殆ど雑草でした。
②あまり良いコアは出なかったので植木の下へばらまきました。
③冬芝(ライグラス)のタネを45g㎡サイクロンで播きました。
④山砂を1.2mm厚でドレッサーで散布しました。
①右側は校舎の日陰部分で夏芝の密度が低く雑草が勝っている。
②左側の円形ハゲ部分は生徒が誤って掘り返した部分です。
③全体的に水分不足で芝生に元気がありません。
①日照条件が悪いのと芝刈り回数が少ないため冬芝の密度は低目です。
②周辺部に雑草が多いがまずまずの状態です。
③手前の部分には白クローバーが密生していましたがやや減少しました。
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